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【下期10月予定】『バイヤー研修(基礎編)』お申し込みはこちら

講座名
上期バイヤー研修(基礎)は定員に達しましたので申込受付を終了いたしました。 下期の《バイヤー研修》は10月開催を予定しております。 日時が決定次第、Webサイトにてお知らせいたします。【下期10月予定】『バイヤー研修(基礎編)』
開催日時
  • 2024年5月23日(木)
  • 10:00~16:30
  • お昼休憩を1時間はさみます
会場
  • AP東京八重洲
  • 東京都中央区京橋1-10-7 KPP八重洲ビル
アクセス
【JR各線をご利用の場合】
「東京駅」八重洲中央口より徒歩6分

【東京メトロ銀座線をご利用の場合】
「日本橋駅」徒歩約5分
「京橋駅」徒歩約4分

【都営浅草線をご利用の場合】
「宝町駅」徒歩約4分
受講料 / 定員
41,800円(消費税込み) / 定員 25 名
対象者
バイヤーの方、これからバイヤーになる方
講師

市川 晃久

ウィンテル コンサルティング グループ代表取締役

市川 晃久

概要(狙い)
1.バイヤーは、どこで情報収集をするのが効果的か
2.バイヤーの役割とは何か、どう利益に貢献するべきか
3.メーカー・卸売業等取引先の評価基準をどうするべきか
4.バイヤーが交渉の前準備することは何か
5.商品政策(MD)におけるトレンドと定番の組み合わせ
カリキュラム
1.バイヤーの実務と商談の姿勢

 (1)バイヤーの役割は「生き残り戦略の立案」
 (2)どのように値入を確保するべきか
 (3)商談の基本姿勢をカイゼンして利益向上

2.情報収集の成功事例

 (1)増収増益の企業はどんな情報収集をしているか
 (2)情報がなければ何もできない、何をするべきか

3.バイヤーの取引先の評価基準

 (1)メーカー・卸売業は自社をどう評価しているか
 (2)仮説立案を、より簡単に活用しよう


4.バイヤーが交渉の前に準備すること

 (1)シェアの意味、その活用方法を理解する
 (2)商品のポジションを理解し交渉に活用する
 (3)自社の商売をジャマする要因を確認する

5.MD(商品政策)の基本

 (1)「MDの10原則」で品揃えの軸を作り上げる
 (2)「慣れ・飽き・マンネリ」の三大悪が売場をつぶす

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